TOKYO MER[2話]無料動画とロケ地(ネタバレあらすじ)!見逃し配信サイトの視聴方法

・TOKYO MERの動画を見逃したらどのサイトで見ることができるのか?

 

・TOKYO MERの動画を無料で見ることができるのはどのサイト?

 

・TOKYO MERの動画を安全に広告なしで1話~最終回まで全話見れるのはどのサイト?

おそらくTOKYO MERの1話、2話を見逃してしまった。ドラマを途中から見たので見逃した回の内容が気になっている方は、上記のような疑問を抱えているのではないでしょうか。

実は、TOKYO MERの動画を無料で見れる方法は何パターンかあります!

実際に私も、今回紹介する方法でこれまでのドラマを動画の配信期間や広告も気にせず、違法サイトではなく公式サイトで無料で安全に1話から最終回まで全話の動画を見ることができています。

もし、あなたもTOKYO MERの動画を無料で見たいと思っているのなら、ぜひこの記事を読んでみて欲しい!

記事の前半では無料で見れる動画配信サイトの紹介・解説をして、記事の後半ではあらすじ(一部ネタバレあり)やロケ地、出演者等の気になる情報についても詳細に解説しています!

この記事を読むことで、TOKYO MERの見逃した動画を全話無料で見れる方法が理解できるだけではなく、TOKYO MERをより楽しむためのあらすじやロケ地、出演者情報も分かるようになります!

TOKYO MER~走る緊急救命室~2話のあらすじ

TOKYO MER1話では、国が東京都知事(石田ゆり子)の肝いり政策である、TOKYO MERを潰そうとしている事が分かりました。

物語全体を通してこの対立構造は描かれていくのでしょうが、国からTOKYO MERに派遣された厚生労働省の官僚の医系技官(医師免許あり)の音羽(賀来賢人)による、喜多見(鈴木亮平)を陥れる工作も見られました。

 

しかし、音羽はあくまで厚労省側の人間ですが、喜多見の「誰の命も諦めたくない」という姿勢に反発しつつも、音羽は本当は喜多見のような医師になりたかったのでは?と思わせるような素振りもありました。

今は敵対関係の音羽とTOKYO MERですが、今後の展開ではどのような関係性になっていくのか、2話以降も注目です。

 

TOKYO MERが気になっていて、

今回も「TOKYO MER~走る緊急救命室~」2話のあらすじやネタバレ、見逃し配信を無料で視聴する方法、出演者情報やロケ地、2話を見た感想、視聴者の評判などをご紹介していきたいと思います。

 

TOKYO MERの2話のあらすじをご紹介いたします。

工場の鉄骨落下事故に出動するTOKYO MERのメンバーですが、相変わらず喜多見は自分の危険も顧みずに現場で患者の命を救おうとするのです。

その姿勢に研修医でTOKYO MERと病院で循環器外科医を兼務する弦巻(中条あやみ)はまたも反発します。

 

しかし、現場で弦巻が起こしたミスによって患者の命は危険にさらされてしまいます。

予告編では弦巻は自分は研修医だから自分一人で手術なんて無理!と諦めかけた所を音羽に「言い訳は止めろ!」と怒鳴られます。

弦巻は「私にはMERは無理です…」と弱音を吐いて辞めようとするシーンも見られましたので、弦巻がこの試練をどう乗り越えていくのかが2話のあらすじの肝となりそうです。

 

TOKYO MERを1話~最終回まで公式配信サイトで無料視聴できるのはParaviだけ!

 

過去の『TOKYO MER~走る緊急救命室~』の見逃し配信が見たい!

出来れば無料で!と思ったら動画配信サイトはParaviとなります。

現在、『TOKYO MER~走る緊急救命室~』はhuluやamazonプライムでは配信しておらず、『TOKYO MER~走る緊急救命室~』はParaviのみの独占配信となっています。

Tver、GYAO!、TBSFREEでも配信

放送後、1週間はTver、GYAO!、TBSFREEでも配信されていますが、期間は1週間と限定されており、全話を見ることができない点と、広告(CM)も多くあるので少し見づらいという意見もあります。

違法動画サイトでの配信は危険なので注意!

※違法動画サイトでも配信されているかもしませんが、画質が悪かったり、ウィルスに感染する危険も高く、ウィルス感染した場合、自分だけではなく他人にもウィルス感染させてしまい迷惑をかける可能性もあるので、後から後悔しないように2週間無料で見ることができて『TOKYO MER~走る緊急救命室~』を独占配信しているParaviでみることを強くおすすめします!

Paraviで無料で視聴する方法

 

Paraviは2週間無料のお試し期間があり、2週間の期間終了前に解約すれば、一切料金は発生しませんので安心してください!

 

本ページの情報は2021年7月時点のものです。最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。

 

料金とお試し無料期間】

Paraviとは月額1017円(税込)で提供されているVOD(ビデオオンデマンドサービス)です。

なんと今なら入会から2週間の無料お試し期間付きとなっております。

『TOKYO MER~走る緊急救命室~』を2週間無料で今すぐ視聴する!

 

【配信作品について】

Paraviでは見逃し配信にも対応し、『TOKYO MER~走る緊急救命室~』を始めとするドラマのTBSと言われるくらい数多くの優良過去作品を取り揃え、他にもWOWOWの過去作品やテレ東の見逃し配信や過去作品も多数取り揃えております。

 

【アカウント管理・対応デバイスについて】

1アカウントにつき5台のデバイス登録が可能で、7つのプロフィールが登録可能、つまりプロフィール毎にマイリストとして管理可能なのです。(家族に何を見ているかがバレません。但しストリーミング再生は同時視聴不可です。)

スマホ、タブレット、パソコン、での視聴はもちろん、Chromecast、AmazonFireTV、Apple TV等テレビなどの大画面でも視聴可能となっています。

 

【ダウンロード機能について】

外出時に役に立つダウンロード機能も有しており、2台までダウンロード可能、そしてダウンロードは2台同時視聴が可能で、家にいなくても見逃し配信や、映画、ドラマをいつでもどこでも楽しむ事が出来ます。

 

【お得なParaviチケットを毎月付与】

無料期間終了後は、550円(税込み)のParaviチケットが毎月付与されレンタル作品を一本視聴可能です。

『TOKYO MER~走る緊急救命室~』を2週間無料で今すぐ視聴する!

 

TOKYO MER~走る緊急救命室~2話の見どころ

 

TOKYO MERは1話のあらすじで喜多見の無謀な医療行為によって消防庁、警視庁、医師会、厚労省から厳しい目を向けられてしまいました。

2話のあらすじではTOKYO MERを管轄する東京都危機管理室より「無謀な行動は禁止、もしもの事があればMERは解体に追い込まれる」と釘をさされますが、2話でも喜多見は危険な現場に飛び込んで患者を救おうとします。

 

今回も国VS東京都の構図は続いており、TOKYO MERを潰すために、研修医である弦巻が厚労省より目をつけられ「医療事故でも起こしてくれれば簡単にMERを潰せるぞ、あのダメ研修医を使う」と裏で画策されており、この試練に弦巻は打ち勝つ事が出来るのか!?それがTOKYO MER2話の見どころとなっております。

 

音羽も弦巻が現場で「研修医の私には手術なんて無理!」と心が完全に折れかかる所を「言い訳は止めろ!」と一喝します。

このまま弦巻がTOKYO MERの現場で失敗し医療事故を起こせば、MERを潰せるのでしょうが、そこは厚労省の官僚である前に、音羽は医師なんだな~と思わせるシーンです。

弦巻はこの試練をどう乗り切るのか、TOKYO MERの運命は存続か廃止か…!?以上、TOKYO MER2話の見どころのご紹介でした。

 

TOKYO MER~走る緊急救命室~2話のロケ地

 

埼玉県深谷市にあるの瀧宮(たきのみや)神社

「TOKYO MER」の予告編で登場した爆発事故(?)の現場のロケ地として埼玉県深谷市にあるの瀧宮(たきのみや)神社がロケ地として撮影されたようです。←1話ではこのシーンがありませんでしたので、2話以降にロケ地として登場の可能性があります。

→放送後爆発事故が起きた現場のロケ地として使用された事が確認されました。

 

栃木県佐野市文化会館

栃木県佐野市にある文化会館の駐車場でTOKYO MERカーが駐車場に停まっている写真がネットにアップされていましたので、2話でこちらがロケ地として登場する可能性が高いです。

→2話放送後、鉄骨事故のロケ地として使用されていた事が確認されました。

 

帝京科学大学の千住キャンパス本館カフェテリア

弦巻が高輪にTOKYO MERを辞めたいと相談していたカフェテリアはこちらをロケ地として使用されたようです。

 

TOKYO MER 音羽尚役 賀来賢人さん

音羽尚役の賀来賢人さん

厚生労働省の官僚であり医系技官(医師)・音羽尚を演じる賀来賢人さん。

台本の段階で撮影は大規模になり大変な事になるだろう、と予測されていました。

TOKYO MERはメンバー全員がヒーローに見えるような作品作りがされていると聞いた賀来さんは、「アベンジャーズ感がスゴイ!」と興奮気味に今作を語っています。

 

TOKYO MERは医療ドラマなので専門用語を覚えるのも大変だし、毎日メスを持って手で縫う練習をしているそうなのですが、なかなか大変だと仰っていました。

TOKYO MERの音羽尚は喜多見も認めるほどの医療技術の持ち主なので、それに見合う医療処置の技術が求められると思うので、役作りには医療行為の手技も毎日練習しなければならないとは、大変だな~という感想を持ちました。

 

実際、喜多見役の鈴木亮平さんも仰っていましたが、通常医療ドラマは手元は医師の方が吹き替えでやられる事が多いそうですが、今作は役者本人が手術シーンの手元の手技も演じるので撮影が大変だとこぼしていました。

撮影も期限ギリギリまで手術シーンを撮影しているそうで、無事最終回まで皆で無事完走したい!とインタビューで答えていました。

医療ドラマはただでさえ撮影やセリフ回しが普段のものと違うので大変だと思うのですが、今作は役者が演じる幅がとても広いの本当無事に全員完走して欲しいな~という感想を抱きました。

 

TOKYO MER~走る緊急救命室~2話のネタバレあらすじ

TOKYO MER2話のネタバレを一部していきたいと思います。

管内で鉄骨の落下事故が発生し、TOKYO MERが現場にかけつけます。

弦巻はTOKYO MERの仕事は正直ウンザリしていて出動命令にも緩慢な動きです。

 

都庁の緊急指令室の駒場(橋本さとし)からは、救出作業を優先するように、との事でしたが喜多見はすぐさまトリアージを行い、患者が危険な場合はその場で治療にあたります、と言いました。

喜多見は現場につくと、今にも鉄骨が落ちてきそうな場所の下で多数のけが人相手に一人でトリアージを行っていきます。

 

胸が痛い、と訴える男子学生の状態を危険と判断しその場で手術を開始しますが、看護師の蔵前(菜々緒)とミン(フォンチー)は喜多見の指示があったと同時にその危険な場所に走っていきます。

弦巻はどうだったかとネタバレをしますと、今にも鉄骨が落ちてきそうな場所目がけて駆け出す事が出来ませんでした。

その後男子学生は無事に助けられ、弦巻は搬送の指示出しをしていました。

 

そこで搬送予定の一人の女子学生の右足が紫色になって、トリアージの紙には「クラッシュ症候群に注意」と書かれている事に気付く弦巻。

それを読んだ上で弦巻は救急隊員にすぐさま病院に搬送しその後精密検査をお願いします、と言い患者を引き渡しましたが、その様子を他の患者を見ていた喜多見の視界に入り、女子学生の元に駆け寄ります。

 

この女子学生がどうなるのか?をネタバレしますが、喜多見はすぐさまERカーに運んで緊急手術の準備をするよう指示を出しますが、弦巻はERカーでは透析液などの物資も不足している事から喜多見の判断に抗議しますが、手術は始まってしまいます。

手術室で処置を開始した直後に女子学生はショック状態に陥り意識喪失し心停止します。

 

弦巻の言う通りに病院搬送していたらまず助からなかったでしょう。

しかし必死の治療にも関わらず女子学生はなかなか心拍が戻らず、ついには点滴液と透析液も無くなってしまいました。

絶体絶命のピンチが訪れたTOKYO MERがどうなったかネタバレすると、音羽が点滴液と透析液を大量に持って現れ、女子学生の命は救われました。

 

実は喜多見は現場到着後すぐに音羽に近隣病院からそれらをかき集めて欲しいといわれていたのです。

弦巻は音羽に、チアノーゼを認識していたのにクラッシュ症候群を疑わなかったのか?聞かれて、病院へ運んだほうがいいと思って…と言った弦巻。

そんな弦巻に音羽は「言い訳か、正しい判断だと思いますよ、何より責任から逃れる事は組織で生き残る最善の道ですから」と言いました。

 

弦巻は判断ミスをして申し訳ないとチームに謝罪するも、喜多見に「判断ミスじゃないでしょ?自分が一番わかってますよね?大丈夫あなたならできますよ」と笑顔で言われてしまいます。

厚労省では大臣が鉄骨事故で、音羽が透析液を届けてTOKYO MERの手柄になった事が気に入らない様子です。

 

弦巻は上司の高輪に、クラッシュ症候群を自分で判断するのが怖くて救急隊に任せて逃げようとした、と正直に告白し、MERを辞めたいと相談します。

しかし高輪は辞めたい時は、いつでも自分が喜多見に掛け合ってあげるけど、本当は自分に対して悔しいんじゃないの?と弦巻に言い、弦巻は渋々MERでもう少し頑張ります、と言いました。

 

高輪は喜多見の元を訪ね、弦巻が辞めたがっているからもう少し気にかけてあげて欲しい、と言いに来ましたが、その時の二人の様子が、本当は親しい仲なのにわざと他人を装っている風な事を音羽に気付かれてしまいます。

後日鉄骨事故の弦巻のクラッシュ症候群の見逃しが医療事故の恐れあり、と週刊誌の記事に出てしまい、病院では医療安全委員会が開かれ、今後は弦巻はサポートドクターとして活動する、という事になりました。

 

実はこの週刊誌の記事にしたのは音羽の上司の久我山(鶴見辰吾)で、サポートドクターになった弦巻を現場で更にプレッシャーをかけて医療事故をわざと起こさせるように音羽にけしかけます。

音羽は喜多見の危険現場での治療方針とTOKYO MERの廃止には賛成だが、わざと医療事故を起こす事には反対だと言いました。

 

そんな時、縁日の爆発事故が起き、現場到着前に都庁の危機管理室の駒場から弦巻はサポートドクターだと釘をさされる喜多見。

そして都庁の危機管理室に音羽の上司・久我山が現れました。

爆発事故現場で、弦巻は喜多見と音羽がトリアージを行った後の、黄色タグの患者の対応と救急隊員への引き渡しを行う事になりました。

 

その時、縁日のやぐらが倒れ新たなけが人が発生し、喜多見は弦巻にも怪我をしている人のトリアージを指示します。

弦巻は自分は研修医で、またミスしてしまうから出来ない!と音羽に言うが、言い訳は止めろ!お前も医者なら全力で命を救え!と音羽に言われてしまいます。

音羽の上司の久我山は弦巻が医療事故を起こすかもしれない!そうすればTOKYO MERを潰せる!と喜びを隠しきれない様子です。

 

弦巻は覚悟を決めてトリアージを行い始めますが、その時一人の女性がさっきまで元気だったのにバタリと弦巻の前で倒れてしまいます。

弦巻はすぐさまERカーに運んで手術をしなければならない、と判断しましたが、喜多見と音羽は他の患者の処置で手が離せず、手術は研修医の弦巻が行うしかない状況になってします。

果たして弦巻は手術を成功させる事が出来るのか?TOKYO MERを辞めたがっていた弦巻はこの後どんな決断をしたのか?ぜひ本篇をご確認下さい。

 

TOKYO MER~走る緊急救命室~2話 感想

TOKYO MER2話の感想は、弦巻頑張って~と応援したくなる回でした。

鉄骨事故現場での喜多見の矢継ぎ早の指示に思い通りに動けない弦巻の焦る気持ちや自分はここに向いていない、辞めたい、と思う気持ちも痛いほどわかるな~という感想を持ちました。

 

そして手術中の喜多見はじめTOKYO MERのメンバーの動きが速すぎて見逃し厳禁です。

喜多見演じる鈴木亮平さんも絶対噛まないセリフ回しも素晴らしいですし、患者の女子学生にはストレッチャーで走りながらもゆっくり症状について、今から行う治療について分かりやすくゆっくり話している様子が本当に安心感を与える先生だな~と言う感想を持ちました。

 

音羽もTOKYO MERを潰す官僚の一面と、現場では官僚の前に医師である、という面がかなり見られ音羽の喜多見に劣らない冷静沈着だけど医師の腕前は一流な所もかなりカッコイイです。

音羽先生、このままTOKYO MERの敵なの?早くTOKYO MERの喜多見先生の右腕になって~という気分になってしまう2話、という感想でした。

 

TOKYO MER~走る緊急救命室~2話の視聴者の口コミ・評判

Paraviは2週間無料のお試し期間があり、2週間の期間終了前に解約すれば、一切料金は発生しませんので安心してください!

本ページの情報は2021年7月時点のものです。最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。

おすすめの記事